Michael never stop!

マイケル ジャクソンの追悼イベントを見ていて、涙ながらのブルック シールズにもぐぐぐっときたが、それにも増して、アル シャープトン師の独特のハスキーボイスで叫ぶような、『Michael never stop!』でがつーんっときてしまった。常に走り続けることを強要された天才の、そのものすごい孤独の一端がこのフレーズに集約されていたようでもあり、それでも必ずヒットとなる不屈の魂の象徴でもあるようで。

マイケルはやっと安らかに眠れる事ができたんだろうか。
昔むかーし、真夜中の商店街で、気のあったトモダチとスリラーを踊ったり、ムーンウォークを習得しようと教わったり(いや、全くもってヘタクソだったんです。今もだけどー)、あの頃やったもんでした。昔日の、懐かしくも輝いていた日々の思い出とともにどうぞマイケル安らかに。


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輝いているといえばこの鳥さんたち、イタズラしているときの目がほんっと生き生きとしてて、そーかそんなにおもしろいのかー? と問いかけたくなる。幼稚園児が泥遊びを思いっきり満喫しているときの(汚れ物を洗うおかーさんのため息を意識しつつも)、あのただただやりたいからやるみたいな。

くずもち、チラシを新聞から拾って来て齧り中。ティッシュとか、小型のかじりーずの輪っかとか、くわえて飛ぶんですよ? こいつってば。どんだけ力持ちさ。

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ダンゴもあなどれなくって、ケージトップにちょっと置いていた風呂用ココット、水を入れてなかったとはいえ、そこから突き落としまして、フチがかけちゃいました。ちょっと端っこに置き過ぎたかな〜と思っていたんだけど、『ま、いっかー』と放置していたら、案の定。甘くみちゃいけませんでした、反省。ボタンインコ、逞しいですわ。


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ぴよちゃんをやっつけてご満悦なくずもち。







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by dangobird | 2009-07-08 21:17 | ボタンインコ

のんびりボタンインコとの暮らし
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